AI経営参謀 無料でお作りしたもの

常勤と非常勤が混ざるシフトを、この形にしました

(見本) 御中 / 2026年8月 / 株式会社サマーウインド 渡部純一

01いただいた内容

お申し込みフォームに書いていただいたことを、そのまま置いています。ここが違っていたら、それだけ教えてください。すぐ作ります。

一番時間を食われている作業採用・シフトを回す
月にかかっている時間10〜20時間 (年間で約180時間。1日8時間で数えると約22日分。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約22万円です)
いまのやり方常勤と非常勤が混ざるので、紙とエクセルを行き来しながら、週ごとに手で組んでいます
拝見したサイト(サイトのご記載がなかったので、いただいた内容だけで作りました)

02常勤と非常勤が混ざるシフトを、この形にしました

下に、実際に動くものを置いています。先に、どこまでをAIに渡せて、どこから先が人の仕事なのかを書いておきます。

AIに渡せたのは、ここまで

  • 先週のシフトを見ながら、今週ぶんを打ち直す作業(「前の週をコピー」を押して、変わったところだけ直す形にしました)
  • 足りているかどうかを目で数える作業(1日に必要な人数を入れると、足りない日が赤く出ます。半日の方は0.5人で数えます)
  • 誰に勤務が偏っているかを数える作業(その月の人ごとの勤務数と、当番の回数が自動で出ます)
  • 決まったシフトを皆さんに伝える作業(LINEやメールにそのまま貼れる文面が、ボタン1つで出ます)
  • 夜勤・当番を覚えておく作業(当番の欄を作りました。使っておられなければ、空欄のままで大丈夫です)

人が持つべきなのは、ここ

  • 誰をどの日に入れるかの最終判断(利用者様との相性や力量までは、お渡しできません)
  • 休みの希望をどこまで通すか
  • 人員配置基準をどう満たすか(御社の指定区分によって変わります)

次にやるなら、これです

  • 御社の必要人数と勤務区分に合わせて作り直します
  • 夜勤明けの扱い、早番・遅番を分けた形にもできます
  • 常勤換算の計算まで広げられます
  • 実績記録から請求の下ごしらえまで引き受けられます
このページは御社だけのURLです。検索には出ません。ブックマークしていただければ、いつでも開けます。
ここに貼ったり打ったりしたものは、お使いのパソコンやスマートフォンの中だけで動き、私どものサーバーには送られません。閉じれば消えます。なので、個人情報は漏れません。

03今週のシフト表

エクセルに手で打っていたものを、この画面で組める形にしました。「前の週をコピー」を押して、変わったところだけ直す——先週ぶんを見ながら打ち直す作業が、それで終わりです。足りない曜日は赤く出るので、数えなくて済みます。打った内容はこのブラウザに残ります。

マスを押すたびに (出勤)→ (半日)→ (休み希望)→ 空欄、と切り替わります。人数の数えかたは、日=1人・半=0.5人。休は数えません。

1日に必要な人数

曜日ごとに、何人いれば回るかを入れてください。ここを基準に、足りない曜日を赤くしています。まだ空欄で構いません。

当番の欄について

表のいちばん下に「当番」の行があります。夜間や休日の当番(オンコール)を決めておられる場合にお使いください。使っておられなければ、空欄のままで大丈夫です。

04この月の、人ごとの勤務数

「誰に偏っているか」を数える作業も、お渡しください。保存した週から自動で数えます(日=1、半=0.5、当番は別に数えています)。

053つだけ、教えてください

ここまでは、御社のサイトを拝見して分かる範囲で作った骨組みです。シフトの決まりごとは会社ごとに違うので、想像で埋めずに、お尋ねしてから仕上げることにしています。

お返事は、このページを閉じて、届いたメールにそのままご返信ください。
「1.常勤4・非常勤3 2.平日3・土2・日0 3.あります(毎晩1人)」——この程度の走り書きで十分です。
いただいた日から2日以内に、御社のルールどおりの形に仕上げてお送りします。費用はいただきません。

90なぜ、先に無料で作るのか

売り込みではありません。私がこの形にした理由が、30秒で分かります。

※この映像も、ナレーションも、AIが作りました。