01いただいた内容
お申し込みフォームに書いていただいたことを、そのまま置いています。ここが違っていたら、それだけ教えてください。すぐ作ります。
02経理事務の方が毎日やっている作業を、この形にしました
下に、実際に動くものを置いています。先に、どこまでをAIに渡せて、どこから先が人の仕事なのかを書いておきます。
AIに渡せたのは、ここまで
- 社名・住所・振込先を毎回打ち直す作業
- 品名から単価を思い出す作業(御社版では、御社の取扱をそのまま選択肢に入れます)
- 小計・消費税・合計の計算と、桁の確認
- 見積番号・請求番号の管理(月ごとに自動で連番になります)
- 見積書と請求書を別ファイルで持つ作業(1枚で切り替わります)
人が持つべきなのは、ここ
- いくらで出すか(値決めは渡せません)
- その案件を受けるかどうか
- 出す前に一度読むこと
次にやるなら、これです
- いまお使いの見積書を1枚、スマホ写真でいただければ、品名と単価を選択肢に入れます
- 請求書を出したあとの入金確認と督促も、同じ形にできます
- 見積を出した相手へ何日後に連絡するかを、忘れない形にできます
このページは御社だけのURLです。検索には出ません。ブックマークしていただければ、いつでも開けます。
03見積書・請求書
上の切り替えで見積書と請求書が入れ替わります。品名を選ぶと単価が入り、数量を打つと合計まで出ます。そのまま印刷すればPDFになります。「保存する」を押すと下の一覧にたまり、見積はボタン1つで請求書になります。請求書には入金の確認欄が付くので、入金待ちがいくら残っているかが常に見えます。
見 積 書
原価合計 ¥0 / 粗利 ¥0(0%) ※この行は印刷に出ません
消費税率は % で計算しています。品名の一番下「その他(手入力)」を選ぶと自由に打てます。
保存した書類
「保存する」を押した書類がここにたまります。請求書は「入金済み」に印を付けると一覧から消えずに残り、入金待ちの合計だけが減ります。支払期限(発行月の翌月末)を過ぎた請求書は赤く表示され、「督促文」を押すと確認のメール文面がそのままコピーされます。同じ番号で保存し直すと上書きになります。
入金待ちの請求書:0件・¥0
月ごとの数字
保存した請求書から自動で出ます。月末に集計する作業は要りません。
90なぜ、先に無料で作るのか
売り込みではありません。私がこの形にした理由が、30秒で分かります。
※この映像も、ナレーションも、AIが作りました。