AI経営参謀 無料でお作りしたもの

同じ問い合わせが来なくなる形にしました

(見本) 御中 / 2026年8月 / 株式会社サマーウインド 渡部純一

01いただいた内容

お申し込みフォームに書いていただいたことを、そのまま置いています。ここが違っていたら、それだけ教えてください。すぐ作ります。

一番時間を食われている作業問い合わせに返信する
月にかかっている時間10〜20時間 (年間で約180時間。1日8時間で数えると約22日分。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約22万円です)
いまのやり方同じような質問に、そのつど一から書いて返しています
拝見したサイト(サイトのご記載がなかったので、いただいた内容だけで作りました)

02同じ問い合わせが来なくなる形にしました

下に、実際に動くものを置いています。先に、どこまでをAIに渡せて、どこから先が人の仕事なのかを書いておきます。

AIに渡せたのは、ここまで

  • 同じ質問に毎回一から書いて返す作業
  • 「だいたいいくらですか」「どこまで来てくれますか」への説明
  • 返信の文面を過去のメールから探す作業
  • 電話で同じ説明を繰り返す作業

人が持つべきなのは、ここ

  • 個別の事情がある問い合わせへの判断
  • 値段を決めること
  • 断るかどうか

次にやるなら、これです

  • 御社のサイトを読んで、実際に来ている質問に合わせて作り直します
  • サイトに貼るだけのHTMLをお渡しします(貼らなくても、この1枚のままで使えます)
  • それでも来る問い合わせだけを、返信の下書きが出る形にできます
このページは御社だけのURLです。検索には出ません。ブックマークしていただければ、いつでも開けます。

03よくあるご質問 8問

御社のサイトに書かれていることだけを材料にして作りました。想像で足した数字や条件は入れていません。質問をタップすると答えが開きます。

これは「返信の文例集」ではありません。問い合わせそのものを減らすためのものです。同じことを何度も聞かれる質問が先に答えてあれば、返信する回数が落ちます。

04サイトに貼りたい場合

貼らなくても構いません。上のページをそのままお使いいただけます。サイトに載せたい場合だけ、下をコピーして「よくあるご質問」のページに貼ってください。ホームページを見てもらっている業者さんがいれば、そのまま渡せば通じます。

見た目は御社サイトの文字づかいに合わせて自動で変わります(色や書体を指定していないため)。開いて閉じる動きも入っています。

90なぜ、先に無料で作るのか

売り込みではありません。私がこの形にした理由が、30秒で分かります。

※この映像も、ナレーションも、AIが作りました。