AI経営参謀 無料でお作りしたもの

在庫の確認を、この形にしました

(見本) 御中 / 2026年9月 / 株式会社サマーウインド 渡部純一

01いただいた内容

お申し込みフォームに書いていただいたことを、そのまま置いています。ここが違っていたら、それだけ教えてください。すぐ作ります。

一番時間を食われている作業材料と消耗品の在庫を確認する
月にかかっている時間10〜20時間 (年間で約180時間。1日8時間で数えると約22日分。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約22万円です)
いまのやり方棚を見て回って、足りなそうなものを手帳に書いて、月末にまとめて発注しています
拝見したサイト(サイトのご記載がなかったので、いただいた内容だけで作りました)

02在庫の確認を、この形にしました

下に、実際に動くものを置いています。先に、どこまでをAIに渡せて、どこから先が人の仕事なのかを書いておきます。

AIに渡せたのは、ここまで

  • 棚を見て回って、足りないものを探す作業
  • 入出庫の記録から現在庫を数え直す作業
  • 仕入先ごとに発注の文面を打つ作業
  • 切れてから気づいて、急ぎで頼む電話

人が持つべきなのは、ここ

  • 発注点をいくつにするかの判断
  • 仕入先との単価と納期の交渉
  • 急ぎの仕事を先に通すかどうかの判断

次にやるなら、これです

  • 御社の品目表と入出庫のエクセルの列に合わせて作り直せます(列名が違っても動きます)
  • バーコードやスマホから入出庫を打てる形にできます
  • 毎週月曜の朝に発注メモがメールで届く形にできます
このページは御社だけのURLです。検索には出ません。ブックマークしていただければ、いつでも開けます。

03在庫の確認

いま開いた時点で、サンプルの数字が入って動いています。下の2つの枠の中身を消して、御社のエクセルからコピーして貼るだけで、御社の在庫に変わります。

エクセルで範囲を選んでコピー(Ctrl+C/⌘C)→ 枠をクリックして貼り付け(Ctrl+V/⌘V)。1行目が見出しの行になっていれば、あとは勝手に読みます。列の順番は問いません。

① 品目の表(品名・発注点・発注ロット・仕入先・棚卸しの在庫)

② 入出庫の記録(日付・品名・入庫・出庫)

90なぜ、先に無料で作るのか

売り込みではありません。私がこの形にした理由が、30秒で分かります。

※この映像も、ナレーションも、AIが作りました。