01いただいた内容
お申し込みフォームに書いていただいたことを、そのまま置いています。ここが違っていたら、それだけ教えてください。すぐ作ります。
02在庫の確認を、この形にしました
下に、実際に動くものを置いています。先に、どこまでをAIに渡せて、どこから先が人の仕事なのかを書いておきます。
AIに渡せたのは、ここまで
- 棚を見て回って、足りないものを探す作業
- 入出庫の記録から現在庫を数え直す作業
- 仕入先ごとに発注の文面を打つ作業
- 切れてから気づいて、急ぎで頼む電話
人が持つべきなのは、ここ
- 発注点をいくつにするかの判断
- 仕入先との単価と納期の交渉
- 急ぎの仕事を先に通すかどうかの判断
次にやるなら、これです
- 御社の品目表と入出庫のエクセルの列に合わせて作り直せます(列名が違っても動きます)
- バーコードやスマホから入出庫を打てる形にできます
- 毎週月曜の朝に発注メモがメールで届く形にできます
このページは御社だけのURLです。検索には出ません。ブックマークしていただければ、いつでも開けます。
03在庫の確認
いま開いた時点で、サンプルの数字が入って動いています。下の2つの枠の中身を消して、御社のエクセルからコピーして貼るだけで、御社の在庫に変わります。
エクセルで範囲を選んでコピー(Ctrl+C/⌘C)→ 枠をクリックして貼り付け(Ctrl+V/⌘V)。1行目が見出しの行になっていれば、あとは勝手に読みます。列の順番は問いません。
① 品目の表(品名・発注点・発注ロット・仕入先・棚卸しの在庫)
② 入出庫の記録(日付・品名・入庫・出庫)
列の読み取り
自動で当てています。違っていたら選び直してください。
①棚卸しの在庫の列(起点。無ければ0から数えます)
発注のメモ(仕入先ごと・そのままメールやFAXに貼れます)
発注点を割った品目だけ、発注ロットの数で並べています。数を変えるときは、上の①のロットを直してください。
90なぜ、先に無料で作るのか
売り込みではありません。私がこの形にした理由が、30秒で分かります。
※この映像も、ナレーションも、AIが作りました。