AIしかしない。— 中小企業のための AI経営参謀

動画やSNSからお越しの方へ——あれは演出ではありません。この下に、実物があります。

25年前、うまくいったのは
優秀な会社ではなく、
“早かった会社”でした。

※この動画も、音楽も、AIが数分で作りました。撮影も編集も、人間はいません。※この絵も、このページの文章も、AIが数分で作りました。人間はいません。

楽天も、ヤフーも、GMOも——あの波に「早く」乗った会社です。
誰であれ、時流に乗った会社がうまくいった。時流は、実力を無視します。
そしていま、2度目の「順番」が来ています。波の名前は、AIです。

25年前、うまくいったのは優秀な会社ではなく、早かった会社でした。|中小企業のためのAI経営参謀・渡部純一

動くものを1つ、作ってもらう無料・面談は要りません・月5社まで

よくある「無料相談に30分ください」では、ありません。
私のAIが、御社のために動くものを1つ作って、48時間だけお見せします。

はじめまして。渡部純一と申します。

自己紹介の前に、ひとつだけ種明かしをさせてください。

いまご覧のこのページ——
文章も、デザインも、途中に出てくる絵も、冒頭の動画も、音楽も、
この下にある申し込みの仕組みも、すべてAIが作りました

制作期間は1日。実費はおよそ1,000円
私は1文字たりとも書いていません。方針を決めて、検品しただけです。

(ホームページ制作会社に頼めば、数十万〜100万円と言われる類のものです)

冒頭の動画の光景——
あれも演出ではありません。私の会社で毎日起きていることです。

申し遅れました

中小企業向けのAI導入支援を、社員10〜30名の会社にしています。私が何者かを、数字で先にお伝えします。

インターネットだけで商売をして25
その間に、ひとりで売り上げた累計80億円
書いたビジネス書3冊(うち2冊が総合1位)
いま経営している会社4
社員の数0

※最後の行は誤植ではありません。

4社すべてを、私ひとりで経営しています。

それができる理由はひとつ。
経理も、受発注も、労務も、総務も、報連相も、
日々のスケジュール管理も、
会社まるごと、AIが回しているからです。

そして、肝心の「売上に関する仕事」も——
メルマガも、LINEも、お客様への返信も、AIが私の文体のまま書き分け、
あらかじめ指示しておけば、送信まで済ませる
WEBページは、文章、デザイン、動画、AIフル動員で、公開までしてくれる
YouTubeも、TikTokも——企画から投稿まで、自動でまわしてくれる。
(あなたがご覧になったあのショート動画も、AIの作品です)

これは経費削減の話ではありません。あなたの会社の売上と利益に直結する話です。

言い切ってしまいましょう。
いまや、人間がコピーを書くほうが、ありえない。
それくらいの時代が、もう来ています。

私がやっているのは、方針を決めることと、最後の検品だけ。

ひとことで言えば、私の会社は——
「AIしかしない」会社です。

一枚の書類を検品する経営者と、背後で働く無数の金色の手
※この絵も、AIが3分で描いたものです

「またAIがすごいって話か。もう聞き飽きたよ」

——ですよね(笑)。わかります。

でも、もう少しだけお付き合いください。
なぜなら私は、この光景を前にも一度、見ているからです。

25年前、まったく同じことがありました

元は手取り十数万円の、しがない会社員でした。
8回転職して、何のとりえもなくて、
「俺の人生こんなものかな」と思っていた男が、
たまたま「ネット」という波に乗れた。

それだけで、人生が変わりました。

誤解しないでいただきたいのですが、
私が優秀だったのではありません。

周りを見ても、同じでした。
優秀だから成功した人を、私はほとんど知りません。(中にはいるのでしょうが)
早く動いた人が、ほぼ全員うまくいった。
それだけの時代でした。

波の上では、こういうことが起きます。

25,000円のデジタル教材が、数通のメールで300本以上売れる。
月額5万円の配信サービスに、会員が最大600人。月商にして3,000万円。
出版した本は、2冊続けてAmazonの総合ランキング1位。
ジャンルの違う商材をプロデュースしても、そのたびに販売ランキング1位。

繰り返しますが、私が天才だったからではありません。
波の上では、そういうことが起きるのです。

波に乗り出す経営者と、岸で腕を組んだまま見送る経営者
※この絵もAI作です。人間の画家には頼んでいません

お伝えしたいのは、こういうことです。

あの頃、「インターネットが大事」なんてことは、
実はみんな知っていました。新聞にもテレビにも出ていましたから。

でも、経営者のほとんどは触らなかった

「うちの業界には関係ない」
「若い奴に任せてある」
「そのうち考えるよ」

そして5年後、慌てて高いお金を払ってホームページを発注し、
先に動いていた会社の背中を、ずっと追いかけることになりました。

失ったのは、お金だけではありません。

先に動いた会社には、その5年で顧客リストとデータと「慣れ」が積み上がっていました。
この差は、後からお金では埋められません

そして今回の波は、あのときより速い。
あのときの「5年」が、いまは「1年」で起きています。

知っていること使えることの間には、
海より深い溝がある。——それがあのとき学んだことです。

手前味噌ですが、ChatGPTが世に出る5年前、2018年に出した著書に、私はこう書いています。
「ほとんどの業種、ほとんどの職種にAIはさまざまな形で入ってくるはずです」
「この波に乗ってください。今の波に乗らないと、その後10年以上チャンスが来ません」
当時は「また大げさな」という顔をされました。8年経った今、どうでしょうか。

社長がAIを触る必要は、ありません

私は「社長もChatGPTを触りましょう」とは言いません。

だって、触ってはみましたよね。
で、「なんだ、当たり障りのないことしか言わないな」
とガッカリして、それっきり——という方が多いはずです。
触ることと、使いこなすことの間には、大きな溝があります。

そこが、壁打ちと仕事の分かれ目です。
AIに「答え」を言わせるのは、誰でもできる。
AIに「仕事」をさせるのが、私の商売です。

25年前も同じでした。
「社長自らホームページを作りましょう」なんて誰も言わなかった。
作れる人間に任せて、成果だけ受け取ればよかったんです。

AIも同じです。

御社に必要なのは「AIの勉強」ではなく、
「AIの成果だけが納品される仕組み」です。

では、誰に任せるか。AIコンサルの多くは、商売をしたことがありません

いま、AIコンサルを名乗る人は世の中に溢れています。

商売とは、売上をあげ、利益を残すことです。
ツールの使い方を教えることでは、ありません。

彼らはAIには詳しい。でも、
「どうすれば売上が増えるか」を、自分のお金で試したことがない。

だから出てくる提案が、
「議事録の自動化をしましょう」
「社内にチャットボットを置きましょう」
「まずはChatGPT研修から始めましょう」
——で止まってしまう。

(はっきり言いますが、研修は意味がありません。触る気のない社員に研修をしても、翌週には忘れています。社長が欲しいのは修了証ではなく売上ですよね)

一方で、昔ながらのITコンサル・開発会社に頼むと、
見積もり数百万円・納期3ヶ月の世界です。

技術はあるが商売を知らない人
商売の言葉は話すが、手を動かさない人

この間に、ぽっかり空いた席がある。
私がやるのは、その席の仕事です。

私はこの仕事を、コンサルとは呼んでいません。
「AI経営参謀」と呼んでいます。
参謀は、横で助言だけをして帰る人ではありません。
作戦を立て、武器を自分で作り、勝つまで隣にいる人間です。

ネットの波の始まりから終わりまで、自分のお金と自分の商品で商売をしてきた実戦のマーケターが、
AIという新しい道具を持って、御社の現場に入る。
これが他との違いのすべてです。

具体的には、こういうことをします

抽象論はやめて、よくあるケースを1つ。

複数の銀行の入金データと請求台帳を、
経理を任せている方が毎月、目視で1件ずつ照合している。
時間がかかる、ミスが出る、その人しかできない——どこの会社にもある話です。

この作業、AIと私が組めば、数日で自動化ツールを作れます

・金額と振込名義で自動照合、結果はExcelに自動記入
・判断が必要な例外だけ「要確認リスト」に出して、人はそこだけ見る
・お金を扱う部分は、AI任せにせず検算の仕組みを必ず入れる

開発会社に頼めば数十万〜数百万円と言われる類のものです。
それが数日で、御社の業務にぴったり合う形で手に入る。

そして大事なことですが、御社の社員は誰もAIを触っていません
CSVをフォルダに入れてダブルクリックするだけ。

これが「AIの成果だけが納品される」ということです。

書類の海に飲まれながら判子を握りしめる社長
※もちろん、この絵もAIです(制作費:数十円)

——御社に、こんな作業はありませんか

業種は問いません。製造でも、飲食でも、建設でも、士業でも、卸・小売でも——ひとつでも当てはまれば、AIで変えられます。むしろ「AIなんてうちの業界には関係ない」と思っている会社ほど、変わる余地が大きい。

経理は一例です。営業資料、顧客対応、集客の文章、採用——
ヒアリングさせていただければ、
「これは自動化できます」「ここは人がやるべきです(あまり多くはありません)」を
その場で仕分けします。

ほかにも、普段の事務作業なら——こんなことができます。

お金まわり:見積書・請求書の発行。入金の確認と督促。経費精算。月次の売上集計。
受発注:受注の入力。発注書の作成。納期の回答。在庫の確認。
労務:勤怠の集計。シフト表づくり。求人票と、面接の日程調整。
総務:電話・メールの一次対応。会議の議事メモ。書類の電子化と整理。
報連相:日報のとりまとめ。社内への通達文。「これどうすれば?」への回答。

名刺の山を渡せば、翌朝には、一枚ずつ違う挨拶メールを送信完了している

このあたりは、もう「何分でできるか」の話ですらありません。
すべて、AIが全自動でやります。
社長や社員が時間をかける、という概念そのものが消えます。

動くものを1つ、作ってもらう無料・面談は要りません・月5社まで

入力は5つだけ。1分で終わります。

ここまでは、守り。参謀の本丸は、売上です。

手間とコストを減らす話を、ずっとしてきました。でも、私が「経営参謀」を名乗る以上、本丸はもう一方——売上です。

さきほど、私の会社ではメルマガもLINEもWEBページもYouTubeも、ぜんぶAIが回していると申し上げました。
——あれを、そっくり御社でやる、という話です。

世間のAIが当たり障りのないことしか言わないのは、あなたの会社を何ひとつ知らないからです。

私はそのAIに、25年のすべて——成果物も、経験も——をインプットさせています。だから一般論ではなく、「渡部が書く文章」を書く。

御社の見積り、お客様への返信、クレームへの受け答え、ベテランの頭の中にしかない段取り。それを読ませれば、AIは「御社のやり方」で書き、答え、動きます。
あなたの経験を、AIという器に移す作業です。一度移せば、「その人にしかできない」が「誰でもボタンひとつ」に変わります。

攻めも、事務作業と同じで、やることは具体的です。

A・今いる客に、もう一度買ってもらう:眠っているリスト(過去客・名刺・休眠客)の掘り起こし。購入後のフォロー自動化。買った人への次の提案(客単価を上げる)。単発客を定期・リピートに引き上げる。離れそうな客を、離れる前に引き戻す。
B・迷っている客を、取りこぼさない:見積り・問い合わせの即レス。返事のない客への追客。24時間の一次対応。商談メモから「次の一手」を自動生成。
C・新しい客を呼ぶ発信を、止めない:ブログ・SEO記事の量産。SNS・YouTube・TikTokの企画から投稿まで。広告文を何十パターンも作ってテスト。販売ページ(LP)の作成と改善。口コミ・レビュー集め。
D・現場の「うまい人」を、全員ぶんに配る:トップ営業の受け答えをAIに入れて、全員がそのトークで対応。提案書・営業資料を客ごとに自動生成。「いつも同じ説明」を動画・FAQにして、集客の資産に変える。

この中で、いちばん速くて安いのはAの掘り起こしです。新しい客を1人つかまえるより、一度買ってくれた人にもう一度買ってもらうほうが、何倍も速い。
私自身、2万5千円の教材を、数通のメールだけで数百本売ったことがあります。新規集客はゼロ。すでにあったリストに、AIが私の文体で書いたメールを送っただけです。

最後に、地味ですが効く話を。
AIは、寝ません。

あなたが寝ている間も、動きます。夜中に届いた問い合わせに、朝いちばん返信が用意されている。週末のうちに、月曜の資料ができている。文句も言わない。辞めない。給料も、社会保険もいらない。

人を1人雇えば、月に何十万。求人を出し、面接し、教育し、それでも辞める。
AIは、初日から御社のやり方を知っていて、24時間働きます。
これは「便利」の話ではありません。もう1人ぶんの働き手が、寝ずに増えるという話です。

社員は、ゼロ。それでも、組織は持てます。

最近「AIエージェント」という言葉が流行っています。難しく聞こえますが、中身は単純です。

会社を思い浮かべてください。社長がいて、その下に部長・課長がいて、さらにその下に部下がいる。指示が下りて、仕事が上がってくる。——あの形を、そっくりAIで作れます。

あなたが社長。その下に、経理を回すAI、集客を回すAI、お客様対応を回すAIを“部長”として置く。部長AIは、自分の下に、こまかい作業をこなすAIを何体も従える。

指示するのは、あなた一人。動くのは、何十人ぶんのAI。

これが「AIエージェント」の正体です。要は——人をひとりも雇わずに、御社に“もう一部隊”が増えるということ。

そして、これは一時の流行りではありません。

道具が、勝つ会社を入れ替える。それが産業革命です。
第一次は蒸気機関。第二次は電気。第三次はコンピュータとインターネット——25年前、私が乗った、あの波です。
そして第四次が、AI。
今回は、桁違いの規模で、同じことを——しかも工場ではなく、あなたの会社の机の上で起こします。

時代は、変わりました。

ここまで並べた守りも、攻めも——AIと私にできることの、ほんの一部です。

御社のどこに効くかは、まず1つ、実物を作ってお見せします。

動くものを1つ、作ってもらう無料・面談は要りません・月5社まで

入力は5つだけ。1分で終わります。

料金の話をします

固定費も、先払いも、ありません。

なぜこの形にしたのか、書いておきます。

私は、集客を人に任せていました。広告に2,000万円。SNSの運用に、月20万円を3年。

数字の報告は毎月届きました。売れたものは、ほとんどありませんでした。

悪いのは相手ではなく、確かめなかった私です。

あのとき私が払ったのは、全部「先払い」でした。だから御社には、先に払わせません。

まず、フォームに答えてください

打つのは5つだけです。選ぶ欄はありません。面談も、打ち合わせも、電話も要りません。

2日以内に、動くものを1つお見せします

絵に描いた提案書ではなく、御社の作業がそのまま動く実物です。無料でお見せします。見られるのは48時間です。(AIは、営業日を知りません)

続きは、実物を見てから決めてください

本格導入いただく場合の報酬は、開始前に合意した基準額の「後払い」。基準は口約束にせず、合意書にすべて明文化します。

成果にご納得いただけなければ、0円です。

「そんなうまい話があるか」と思われますよね。はい、当然の疑いです(そう思わない方とは逆にお付き合いしたくありません・笑)。

種明かしをすると、0円の場合は代わりに、取り組みの経緯を実名または匿名の事例として公開させていただく——これだけお願いしています。つまり私の手元には、成果の対価か、営業の資産か、必ずどちらかが残る設計です。だから成立します。

ついでに言うと、私は創業以来、銀行から1円も借りたことがありません
資金繰りに追われていないので、焦って売る必要がないんです。

なお、お支払いは請求書による一括のみです。お振込・クレジットカードのいずれでも承ります。
分割払いは、会社の方針としてお受けしていません。

お受けできる社数について

これは煽りではなく物理的な制約なのですが、
納品物の品質は、最終的にすべて私が自分の目で見ます。

AIのおかげで一人でも大手並みの物量を出せるようになりましたが、
検品と判断だけは、私の時間を使います。

なので、同時にお受けできるのは5社まで。
枠が埋まっている場合はお待ちいただきます。ご了承ください。

夜明けの海に迫る二度目の大波と、それを見つめる経営者

やることは、3つだけです

— 月に 5社 まで —

1. 下のフォームに答える(打つのは5つ・選ぶ欄なし)
2. 2日以内に、動く実物がメールで届く
3. 見てから、続けるかどうかを決める

この時点で御社が失うものは、ありません。面談すら、ありません。

動くものを1つ、作ってもらう無料・面談は要りません・月5社まで

打つのは「会社名・URL・お名前・メール・いま一番時間を食われている作業」の5つだけ。1分で終わります。

物より先に、話を聞きたい方は——30分のオンライン診断(無料)はこちら

追伸

25年前、私の目の前には2種類の経営者がいました。
波に乗った人と、「そのうち」と言った人です。

その後の景色の違いを、私は両方見てきました。
だから、伝えられる立場の人間が伝えないのは違うな、と思ってこの文章を書いています。

AIの波は、ネットの波より速く、大きい。
少なく見積もって、10倍。産業革命です。
今回は「そのうち」の猶予が、たぶんありません。

追伸 2

このページを最後まで読まれたということは、
あなたは、動画を「へえ」で終わらせなかった側の方です。

25年前なら、それだけで勝てました。
今回も、同じです。

AIは来年にはもっと賢くなって、誰でも使えるようになります。
そのとき価値が残るのは、
「何を作らせて、何を売るか」を判断できる経験のほうです。
御社の勘所・顧客との関係・現場の知恵と掛け算できる日を、楽しみにしています。

巨大な金色の波と、それに向き合う一艘の舟
※この絵も、AIが描きました

中小企業のためのAI経営参謀渡部 純一