止まる理由は、文章です
何を書けばいいか、どこまで書いていいか。考えているうちに、後回しになります。
- 求人票の文章を、ゼロから組み立てる
- 応募が来たときの一次返信を、その場で考える
- 面接の日程を、往復のメールで決める
この3つ、型にしてしまえば止まりません。
実物を置いておきます
下の見本は、求人票の形と、応募が来たときの一次返信の文面です。返信には面接の候補日を3つ書く形にしてあり、文面はボタンでコピーできます。
実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。
AIに渡せないものも、先に言っておきます
- 給与をいくらにするか
- 誰を採るか
- 面接で会って話すこと
ここは社長の仕事のままです。渡せるのは、書く作業だけです。
速度の話をします
応募した人は、返事の早い順に面接へ行きます。
求人票を1週間寝かせている間も、一次返信を明日に回した夜も、人は他社へ流れています。採用は、文章より先に速度で負けます。
ここから先の一歩は、1つだけです
いま出している求人を1枚、写真で送ってください。昔のものでも結構です。
無ければ、「無い」とだけお書きください。御社版では、お仕事の中身を伺ってから書きます。URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)
0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。
面談はありません。月5社までとさせていただいています。
求人票を作ってもらうそれでは、ご連絡をおまちしております。
よくある3つ
- ハローワークや求人サイトに、そのまま使えますか?
- 文章としてお渡しするので、どの媒体にも貼って使えます。
- うちの仕事は、説明が難しいのですが。
- だから聞き取りから作ります。御社版では、お仕事の中身を伺ってから書きます。
- 料金はかかりますか?
- 最初の1つは0円です。導入事例を集めたいという当方の事情によるものです。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいて構いません。
追伸
応募が来ないことより、来た1人を逃すほうが痛い。一次返信の型だけでも、先に持っておいてください。