眼鏡店・補聴器店|買い替えと測定の案内

前回のご購入から、
3年たったお客さまが台帳にいます。

眼鏡店・補聴器店で、お客さま台帳はあるのに、買い替えや測定の案内を出していない方へ。

このページには、実際に動く見本を置いています。読むだけで終わるページではありません。合わなければ、そのまま閉じていただいて結構です。

面倒の正体は、案内の文ではありません

前回の購入から何年たったかを、誰も見ていないことです。

この6つ、一つも人がやる必要はありません。

実物を置いておきます

説明するより、触っていただくほうが早いです。下にあるのは見本です。一覧を貼ると、期限が近い月順に並び、どの月に何件あるかが出ます。見本は保険代理店の「満期」の言葉で作ってありますが、一覧に前回の購入日か測定日があれば、そのまま読みます。案内のはがきとメールの文面も、そのまま出ます。

実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。

AIに渡せないものも、先に言っておきます

ここは御店の仕事のままです。渡せるのは、その手前の作業だけです。

時間の話をします

この作業に月8時間かかっているなら、年間で96時間。1日8時間で数えると、12日分です。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約12万円になります。

安い時給で数えて、この金額です。実際にやっているのが店主ご本人なら、失っているのは12万円ではありません。見えにくくなった日に、駅前の別の店に入ったお客さまです。

ここから先の一歩は、1つだけです

お客さま台帳の見出し行を1枚、スマホで撮ってください。お名前と住所は隠してください。要るのは、列の並びと、日付の形だけです。

それを拝見して、御店の台帳に合わせた御店版を作り、URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)

0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御店で動き続けます。

面談はありません。先に、動くものをお見せします。

写真1枚から、御店版を作ってもらう

それでは、ご連絡をおまちしております。

よくある3つ

台帳が手書きのカードです。それでも作れますか?
作れます。カードの写真から、名前と購入日を表にします。最初の1回だけ、読み取りの結果をお店で確かめていただきます。
案内が売り込みに見えませんか?
値引きを付けると、売り込みに見えます。見本の文は「前回の測定から時間がたちましたので、一度測り直しにいらっしゃいませんか」です。測るのは、お客さまの得になることです。
料金はかかりますか?
最初の1つは0円です。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいて構いません。

追伸

眼鏡のお客さまは、見えにくくなってから店を探します。その前に1通届いていれば、探さずに来ます。

追伸2

台帳のお客さまは、御店で一度買っている方です。新しいお客さまを呼ぶより、ずっと近くにいます。