シフト表

「足りているか」を、
目で数えるのをやめられます。

曜日ごとの必要人数と、出られる人。シフトを組むたびに、目で数えて確かめている方へ。

このページには、実際に動く見本を置いています。読むだけで終わるページではありません。合わなければ、そのまま閉じていただいて結構です。

面倒の正体は、組むことではありません

数え直していることです。

この4つ、表が自分で数えてくれれば消えます。

実物を置いておきます

下の見本は、曜日ごとの必要人数と入っている人数を照らして、足りないところが分かる形です。組み直せばその場で数え直され、人の追加もでき、そのまま印刷できます。

実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。

AIに渡せないものも、先に言っておきます

ここは社長の仕事のままです。渡せるのは、数える作業だけです。

時間の話をします

シフトに月10時間かかっているなら、年間で120時間。15日分です。東京都の最低賃金1,226円で数えても、年間約15万円になります。

それより大きいのは、穴が当日の朝に見つかることのほうです。前の日に分かる形にしておくだけで、朝が変わります。

ここから先の一歩は、1つだけです

今週のシフト表を1枚、写真で送ってください。紙でもエクセルでも結構です。

御社の人数と曜日で動く御社版を作り、URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)

0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。

面談はありません。月5社までとさせていただいています。

写真1枚から、御社版を作ってもらう

それでは、ご連絡をおまちしております。

よくある3つ

紙のシフト表しかありません。
写真で結構です。そこから作ります。
人が増えたり減ったりします。
御社版は、人の追加と削除ができる形でお作りします。
料金はかかりますか?
最初の1つは0円です。導入事例を集めたいという当方の事情によるものです。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいて構いません。

追伸

シフトの穴は、当日の朝に見つかります。前の日に分かるようにしておく。それだけのことが、店を静かにします。