見積書・請求書

その見積書、手で打つのは
今月で最後にできます。

見積書をエクセルで作っていて、正直、面倒だと感じている方へ。

このページには、実際に動く見本を置いています。読むだけで終わるページではありません。合わなければ、そのまま閉じていただいて結構です。

面倒の正体は、入力ではありません

毎回、同じことを打ち直していることです。

この5つ、一つも人がやる必要はありません。

実物を置いておきます

説明するより、触っていただくほうが早いです。下にあるのは見本です。品名を選ぶと単価が入り、合計は自動で計算されます。見積書と請求書はボタン一つで切り替わり、そのまま印刷・PDFにできます。

品名を選ぶと単価が入り、数量を打つと合計まで出ます。最後はボタン1つで請求書に変わります。 音は出ません。下の見本は、実際に触っていただけます。

実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。

AIに渡せないものも、先に言っておきます

ここは社長の仕事のままです。渡せるのは、その手前の作業だけです。

時間の話をします

見積書と請求書に月20時間かかっているなら、年間で240時間。1日8時間で数えると、30日分です。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約29万円になります。

安い時給で数えて、この金額です。実際に打っているのが社長ご本人なら、失っているのは29万円ではありません。売上を作るための30日です。

ここから先の一歩は、1つだけです

いまお使いの見積書を1枚、スマホで撮ってください。

それを拝見して、御社の品名と単価を選択肢に入れた御社版を作り、URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)

0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。

面談はありません。月5社までとさせていただいています。

写真1枚から、御社版を作ってもらう

それでは、ご連絡をおまちしております。

よくある3つ

いまの見積書の様式のままできますか?
いまお使いの見積書を写真で拝見して、同じ項目立てでお作りします。様式を変えていただく必要はありません。
パソコンが苦手でも使えますか?
使えます。届いたURLを開いて、品名を選ぶだけです。インストールも設定もありません。スマホでも動きます。
料金はかかりますか?
最初の1つは0円です。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいて構いません。

追伸

見積書は、営業の一番最後に出る書類です。出すのが遅ければ、それだけで他社に取られます。手で打っている限り、ここは速くなりません。