面倒の正体は、入力ではありません

毎回、同じことを打ち直していることです。
- 社名・住所・振込先を、毎回打ち直す
- 品名から単価を思い出す。前回いくらで出したか、過去のファイルを探す
- 小計・消費税・合計を計算して、桁を確認する
- 見積番号を管理する。前回が何番だったか確かめる
- 見積書と請求書を、別のファイルで持つ
この5つ、一つも人がやる必要はありません。
実物を置いておきます
説明するより、触っていただくほうが早いです。下にあるのは見本です。品名を選ぶと単価が入り、合計は自動で計算されます。見積書と請求書はボタン一つで切り替わり、そのまま印刷・PDFにできます。
このツールの触り方(64秒)
実際に動きます。入力しても、どこにも送信されません。
AIに渡せないものも、先に言っておきます
- いくらで出すか(値決めは渡せません)
- その案件を受けるかどうか
- 出す前に、一度読むこと
ここは社長の仕事のままです。渡せるのは、その手前の作業だけです。
時間の話をします

見積書と請求書に月20時間かかっているなら、年間で240時間。1日8時間で数えると、30日分です。人にやってもらうと、東京都の最低賃金1,226円で数えても年間約29万円になります。
安い時給で数えて、この金額です。実際に打っているのが社長ご本人なら、本当の負担は29万円ではありません。売上を作るための30日です。
ここから先の一歩は、1つだけです
いまお使いの見積書を1枚、スマホで撮っていただくだけです。
それを拝見して、御社の品名と単価を選択肢に入れた御社版を作り、URLを1本、2日以内にお送りします。無料です。(AIは、営業日を知りません)
0円にしている理由は、導入事例を集めたいという、こちらの事情です。無料でお見せするのは48時間だけ。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。
面談はありません。先に、動くものをお見せします。
写真1枚から、御社版を作ってもらうそれでは、ご連絡をおまちしております。
よくある3つ
- いまの見積書の様式のままできますか?
- いまお使いの見積書を写真で拝見して、同じ項目立てでお作りします。様式を変えていただく必要はありません。
- パソコンが苦手でも使えますか?
- 使えます。届いたURLを開いて、品名を選ぶだけです。インストールも設定もありません。スマホでも動きます。
- 料金はかかりますか?
- 最初の1つは0円です。その先の顧問は月額110,000円(税込)からですが、0円の分だけで終えていただいても大丈夫です。
追伸
見積書は、営業の一番最後に出る書類です。出すのが遅いと、他社に決まることがあります。手で打つうちは、ここが速くなりにくいです。