前は、Slackでした

ども、渡部です。
子どもが、オンラインの家庭教師にお世話になっています。保護者との連絡は、以前はSlackでした。
それが今年の春から、専用の連絡画面に変わりました。チャットがあって、連絡帳があって、通知がメールで届いて、スマホで開けます。
画面の下に、版の番号が出ています。185回目でした。
運営の方に聞いたら、「AIで自分で作りました」とのことでした。大学生が、1人で作っています。
68分で、直っていました
生年月日を選ぶ欄で、うちの子の生まれ年が選べませんでした。メールで、それを知らせました。
68分後に、「改善いたしました」と返ってきました。
若者は、すごい
読んで、思いました。
若者は、すごい。
こんなもの、自前で作るとは。
業者に頼む前に、自分で作る。
それを、大学生がやっています。
外注なら、200万円くらいの物です

会員の管理、チャット、連絡帳、通知メール、スマホ対応。制作会社に頼めば、200万円くらいの物です。
それを1人で作って、185回直して、知らせた不具合を68分で直しています。
ここからが本題です
社内の仕組みは、業者に頼んで、見積を取って、待つもの。そう思っていると、見積のところで止まりやすくなります。
若い人は、頼む前に作っています。
御社が自分で作る必要はありません。作るのは、うちがやります。うちも、自分の会社の仕組みはAIで作って、毎日直しています。
御社のサイトを拝見して、いま消せる作業を5つ書き出します。1つ目は、今日お送りします。メール1通です。(AIは、営業日を知りません)
御社の消せる作業を、書き出してもらうそれでは、ご連絡をおまちしております。
追伸
運営の方の名前も、サービスの名前も書きません。了解を取っていないので。
追伸2
お見せするのは48時間だけです。導入事例を集めたいという、こちらの事情によるものです。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。