「できますかね」と聞かれます

ども、渡部です。
AI顧問の話をすると、よく出る質問があります。「うちでもできますかね」。
正直に答えます。御社ができるかどうかは、私には分かりません。
ただ、それでいいんです。御社ができるかどうかは、関係がありません。作るのは、こちらだからです。
10年以上前から、同じ光景でした
10年以上前の講座で、こう話していました。会社単位でやっているところは「1ヶ月後ぐらいにできますかね」と言う。自分でやる人は、その日に書く。次の日には出している。
「できますかね」と聞く側と、その日に書く側。昔から、この2つでした。
いまは、その日に書く側を、うちがやります。御社は「できますかね」と聞いたままで大丈夫です。その日に、出てきます。
御社が、できなくていい。
こちらが、できればいい。
断る理由は、ありません

顧問は、こちらが全部作ります。御社に、何かができる必要はありません。
お代をいただいて、こちらが作る。この形で、お断りする理由が、どこにもありません。
ここからが本題です
「できますかね」の答えは、聞くより、見るほうが早いです。
御社のサイトを見て、いま消せる作業の1つ目を、今日お送りします。できるかどうかは、それを見て決めてください。
御社のサイトを拝見して、いま消せる作業を5つ書き出します。1つ目は、今日お送りします。メール1通です。(AIは、営業日を知りません)
御社の消せる作業を、書き出してもらうそれでは、ご連絡をおまちしております。
追伸
「うちでもできますかね」には、いまも「分かりません」と答えます。そのかわり、作って、お見せします。
追伸2
お見せするのは48時間だけです。導入事例を集めたいという、こちらの事情によるものです。お続けになる場合は、そのままお渡しします。私が居なくなっても、御社で動き続けます。